アメリカの富豪とかって造園に興味あるかなぁ

造園というと私たちはつい日本庭園を思い浮かべてしまいます。
しかしアメリカでも造園は専門のガーデナァーがいて、
庭木や芝などの手入れをしてくれます。
専門家に頼まなくてもアメリカの田舎町では、
自分の家の庭の手入れや造園の手入れは自分達でするものです。
アメリカが舞台の映画を見ていると、ご主人が広い庭の
芝刈りをしている場面を見る事があります。
横浜の洋館みたいな建物とよく手入れされた庭や造園を見ると、
アメリカの人も庭や植樹を大切にして
こまめに手入れをしていることが分かります。
造園を横浜で見るとアメリカの舞台を
思い出すようなところもあります。
庭木や造園を眺めて安らぎの時間を持つのは、
日本人だけではないように感じます。

アメリカとかの音楽スタジオ事情を調べてみた

音楽大国アメリカで、音楽はどのような所から
生まれ発展していくのか調査してみました。
例えば、音楽スタジオを東京で探すとしたら
たくさんの候補がすぐに検索結果に表示されると思います。
しかし、アメリカ特にアメリカの田舎町では
スタジオは多く存在しません。
それは何故かというとアメリカの一軒家はとても大きく、
たいていの家にはガレージという車庫が併設されています。
多くのミュージシャンの卵達は、
このガレージで練習をし作曲をしライブに挑みます。
これが、1つの音楽ジャンルにもなっている「ガレージロック」です。
この環境本当に羨ましいです。
音楽スタジオを東京で利用するとしたら数千円は必須です。
それが、自宅の庭でいつでも好きな時に好きなだけ、
大音量で演奏が出来るんですから、
これほど羨ましい事はありません。

アメリカの職人さん転職事情

アメリカでは、様々な業種の職人さんが転職をすることが
頻繁にあります。
以前から日本ほど転職に対する抵抗がなく、
むしろ自身により相応しい環境や報酬など
プラスになると判断すれば動きます。
日本のような厳しい師弟関係も存在せず、
自身の技術次第という傾向が強いのも理由の一つです。
それだけ評価される対象が自身の腕にかかるわけでもありますが、
アメリカ特有の非常にストレートな考え方であるとも言えます。
技術が重視されるのはもちろんですが、
転職には人とのつながりも大きく関係しており、
共通する人間の口添えや評価が大きな後押しとなることも
多々あります。
また、仕事以外の人間性にも目を向けるなど、
様々な要素を含めた評価が行われます。

書類保管の会社起業で成功

隣の席の同僚はアメリカのとある田舎町出身のアメリカ人です。
サイトの田舎町情報のほとんどは彼の協力といっても過言ではありません。
このアメリカ人の彼のお父さんは書類保管サービスの会社
アメリカで起業し、成功をおさめています。
彼が小さいころ、配管工のお父さんが書類保管の仕事を思いつき、
親戚に相談して都心部で小さな会社を始めたんですが、
タイミングが素晴らしく良く、いまでは自社ビルを持っているそうです。

もうちょっと広い賃貸が吉祥寺で出たら引っ越そうかな~と思っている。

最近アメリカの雑貨が好きです。
片田舎にあるような、ちょっとさびれた雰囲気で
土埃の感じられるようなあったかい雑貨が特にお気に入り。
実物のアンティークは虫食いで実用に堪えないものに
あたったりもするので、新しいものに古びた様に見える
加工を施す事にはまっています。
私の住む賃貸は吉祥寺の駅前からは少し離れていて、
日中はあまり人通りがないのでアパート前の道路で
日曜大工を始めることもあります。
怒られないかドキドキです。

日本の図面屋と大きな家

アメリカに留学していた甥っ子が帰国しました。
田舎の平屋でホームステイしていたらしく、
大家族と大きな犬に囲まれたにぎやかな生活だったようです。
日本では平屋の大きな家というのは、
土地が無い事もあってなかなか実現できるものではないのですが、
図面屋をしていると、
そうした家の図面を引く機会というのも訪れます。
街中の狭い土地をやりくりして作る設計図も楽しいものですが、
やはり大きな家というのは憧れます。
その内甥っ子をガイドにその街を訪れる約束をしました。

横浜でパソコン教室にはまる友人たち

横浜に住むアメリカの友人たちが最近こぞって
パソコン教室に通い始めているらしい。
なんでも会社で補助金が出るらしく、
それならと横浜のパソコン教室に通い始めたら
楽しくなったので友人たちも誘った…ということらしい。
そういう自分にも「一緒にパソコンを学ぼう」と
お誘いがあったんですが(笑)。
さすがに基本操作はできるので自分は英語でも習うよ、
と返したら「教えてやる!」とこれまたお誘いが(笑)。

レンタルオフィスが登記可能なところは?

知人はアメリカのとある州でプロのギャンブラーをしています。
文字通りギャンブルでご飯を食べているのですが、
一軒家も買ったそうですし、すごいですね。
彼がいうにはギャンブルは確率なので必ず勝つ方法はあるとのこと。
さすがに教えると商売あがったりでしょうから
教えてくれませんが(笑)。
さて、その彼に日本のレンタルオフィスで登記可能なところを
調べて教えてほしい、と言われました。
いったい何が目的なのか興味があるので、聞いてみようと思います。

キャッシュドロアがいい感じでした

定期的にアメリカの田舎町を旅したくなる私ですが、
いつも旅の目的をひとつふたつは持っていきます。
たとえば雑貨を購入するとか、
郷土料理だけを食べるようにするとか…。
そうしてミッションをクリアしていくのが楽しかったりもします。
このサイトのネタにもなりますし(笑)。
さて、前回の田舎町の旅では、地域の特産品である雑貨を買いに、
雑貨屋さん巡りをしてきました。
年季の入ったキャッシュドロアが素敵な、老舗がたくさんでしたよ。

ペットと暮らすなら横浜?ペットホテルを探しながら思った事。

完全に個人的見解というか、偏見というか。
友人がペットホテルを探していた時に、ふと思ったのが、
横浜ってペットが飼いやすそうだな。
横浜に出かけるとペット同伴や、
ペットのための施設が充実しているように感じます。
公園が大きいとか、外国人の方の影響なんかもありそうだな
って感じます。
でも横浜・ペットホテルで検索を掛けると・・・
やはり個人的な考えだったようです(笑)
アメリカでは動物の為の警察「アニマルポリス」があるように、
日本でもペットや生き物に優しい国になって欲しいですね。

そのベッド激安のクイーンサイズですよね?

アメリカのベッドルームというとすぐにキングサイズ、
クイーンサイズを想像します。
そもそも身体の大きさが違うため、日本の布団サイズでは
アメリカ人は、厳しいですよね。
とはいえ、映画などだと子どもでさえ
クイーンサイズで寝ていたりしますよね。
そのベッド激安のクイーンサイズですよね?
まさか子どものために定価でベッド買ってませんよね?
と私の懐事情からこのようなシーンが入ると
映画に集中出来なくなります。
悲しい貧乏性の性です。
東京の電車にのって外を眺めると住宅が密集していて
狭い国だと思います。
この国にキングサイズのベッドは不要だ。

ウユニ塩湖の行き方はコーディネーターに

アメリカの田舎を旅した時に、とても印象に残っているのが
現地で通訳&ドライバーで雇ったコーディネーターさんです。
ずっと案内をお願いしていたので旅の終わりごろには
すっかり意思疎通もできるようになり、
旅を終えてもたびたびメールのやりとりをしています。
今度はウユニ塩湖へ行きたいと思っていますが、
やはり通訳兼ドライバーを雇おうと思います。
CMのように颯爽とウユニ塩湖を走りたいですが、
ウユニ塩湖の行き方がわからないと時間の無駄ですから。

私のようにサーフィンスクールで初心者からスタートした訳でなく

アメリカ海辺の田舎のキッズたちというと、
すぐにサーフィンが浮かびます。
スクールメイト達と休日は朝から晩まで
サーフィン漬け的な感じです。
多分偏見なんですが、ハワイあたりだったら
リアルでありそうな気がします。
彼らは、きっと私のようにサーフィンスクールで初心者からスタート
した訳でなく、仲間内で切磋琢磨で上手くなるのでしょう。
家の外にいくつもサーフボードが立てかけてあるのが想像できます。
アメリカの主要都市に旅行もいいですが、
田舎のニッチな町を狙ってサーフィンにいくのも乙ですね。
まあ、その為にはもっと上手くなる必要がありますが。

アメリカ風にするために日本で漏水対策を。

「アメリカの片田舎のような庭にするには…」と考える時があります。
映画などの道具係で、古い物を表現するのに
水などで物を劣化させたりする手法があります。
紙は醤油を使うというのも有名ですね。
物の劣化は、雰囲気を醸し出すのに重要な役割を果たします。
チープなカラーリングで作った庭も1年も経てば、
こなれた味になり、まるでアメリカ片田舎のよう。
しかしこれは、手入れをしていればの話で、
全く掃除をしなければ日本の廃屋街道まっしぐら。
日本には雨が多いですから、雨の漏水対策は必須。
家宝は寝て待てとは言いますが、
寝ているだけでは美味くはならないのが世の常ですね。…
しかし、方法を考えても、そもそも庭がないとな…。

ウェルカムボードがあったから

アメリカ留学中の出来事なのですが、
田舎町のため買い物は車に乗って遠出、
まとめ買いがほとんどでした。
留学中にご近所さんとも交流したいと思い、
近くにお店がないかと歩いてみて、見つけた喫茶店。
営業しているかどうかわからないし、外から中が見えなかったので、
入るのをやめようかと思ったのですが、
ふと玄関の階段をみると小さなウェルカムボードが、
かわいいイラストに引かれて入ったら
とても良いお店だったことを思い出だしました。

火災保険で助かったアメリカの友人

学生のころホームステイでお世話になった一家の自宅が
火事に遭ったらしく、フェイスブックで知って驚いて電話しました。
息子のジェイムスの携帯電話へ連絡したところ、
ちょうど家族が出かけている時の火事だったので
みんな無事とのこと。
どうやらコンセントから発火したらしく、
老朽化した電気器具から発火したのだろうとのこと。
事件でもなく、火災保険でしっかり保証されているので
安心らしいです。
良かった。
家も建て替えることになったらしく、
完成したら遊びに行く約束もしました。

日本ティーカッププードル、米ボクサー。

よく日本の理想の家庭のイメージで、一軒家、夫婦、
子ども一人に犬1匹といった光景がでますが、
アメリカの家庭でも同じ感じの光景を思い浮かべます。
ただなんとなく私のイメージでは、アメリカは犬を
やたらと抱いている感があります。
日本は、犬は地面に座っている感が逆にあります。
ボディーランゲージの豊かなアメリカならではのイメージだと
自分勝手な解釈をしています。
しかし、設定を若い夫婦縛りにすると、
イメージは逆になり日本は小麦肌の夫婦が
ティーカッププードルを抱いていたりして、
アメリカは白い肌にボクサー犬みたいな。
私の頭の中は今、偏見で一杯の様です。

観葉植物レンタルやら極彩色の家具やら、ジェリービーンズのような。

日本の家で、アメリカを再現したりすると、
観葉植物レンタルやら極彩色の家具やらとジェリービーンズのような
やたらとポップな感じしてしまいがちです。
アメリカへのイメージではあるのですが、
どこか安っぽい感が否めないです。
実際訪れていみると田舎街程アースカラーをメインにまとめられた
家が多く、そんなことがないという事がわかります。
自然が豊かなので適材適所という事もあるのでしょうが、
美的センスが伺える家が多い気がします。
日本も田舎で古い日本家屋を見ると
品や美徳を感じる事ができます。
現在がいかに快適に過ごせるかが問われるので、
旧日本家屋が減って寂しいです。