レンタルオフィスが登記可能なところは?

知人はアメリカのとある州でプロのギャンブラーをしています。
文字通りギャンブルでご飯を食べているのですが、
一軒家も買ったそうですし、すごいですね。
彼がいうにはギャンブルは確率なので必ず勝つ方法はあるとのこと。
さすがに教えると商売あがったりでしょうから
教えてくれませんが(笑)。
さて、その彼に日本のレンタルオフィスで登記可能なところを
調べて教えてほしい、と言われました。
いったい何が目的なのか興味があるので、聞いてみようと思います。

キャッシュドロアがいい感じでした

定期的にアメリカの田舎町を旅したくなる私ですが、
いつも旅の目的をひとつふたつは持っていきます。
たとえば雑貨を購入するとか、
郷土料理だけを食べるようにするとか…。
そうしてミッションをクリアしていくのが楽しかったりもします。
このサイトのネタにもなりますし(笑)。
さて、前回の田舎町の旅では、地域の特産品である雑貨を買いに、
雑貨屋さん巡りをしてきました。
年季の入ったキャッシュドロアが素敵な、老舗がたくさんでしたよ。

ペットと暮らすなら横浜?ペットホテルを探しながら思った事。

完全に個人的見解というか、偏見というか。
友人がペットホテルを探していた時に、ふと思ったのが、
横浜ってペットが飼いやすそうだな。
横浜に出かけるとペット同伴や、
ペットのための施設が充実しているように感じます。
公園が大きいとか、外国人の方の影響なんかもありそうだな
って感じます。
でも横浜・ペットホテルで検索を掛けると・・・
やはり個人的な考えだったようです(笑)
アメリカでは動物の為の警察「アニマルポリス」があるように、
日本でもペットや生き物に優しい国になって欲しいですね。

そのベッド激安のクイーンサイズですよね?

アメリカのベッドルームというとすぐにキングサイズ、
クイーンサイズを想像します。
そもそも身体の大きさが違うため、日本の布団サイズでは
アメリカ人は、厳しいですよね。
とはいえ、映画などだと子どもでさえ
クイーンサイズで寝ていたりしますよね。
そのベッド激安のクイーンサイズですよね?
まさか子どものために定価でベッド買ってませんよね?
と私の懐事情からこのようなシーンが入ると
映画に集中出来なくなります。
悲しい貧乏性の性です。
東京の電車にのって外を眺めると住宅が密集していて
狭い国だと思います。
この国にキングサイズのベッドは不要だ。

ウユニ塩湖の行き方はコーディネーターに

アメリカの田舎を旅した時に、とても印象に残っているのが
現地で通訳&ドライバーで雇ったコーディネーターさんです。
ずっと案内をお願いしていたので旅の終わりごろには
すっかり意思疎通もできるようになり、
旅を終えてもたびたびメールのやりとりをしています。
今度はウユニ塩湖へ行きたいと思っていますが、
やはり通訳兼ドライバーを雇おうと思います。
CMのように颯爽とウユニ塩湖を走りたいですが、
ウユニ塩湖の行き方がわからないと時間の無駄ですから。

私のようにサーフィンスクールで初心者からスタートした訳でなく

アメリカ海辺の田舎のキッズたちというと、
すぐにサーフィンが浮かびます。
スクールメイト達と休日は朝から晩まで
サーフィン漬け的な感じです。
多分偏見なんですが、ハワイあたりだったら
リアルでありそうな気がします。
彼らは、きっと私のようにサーフィンスクールで初心者からスタート
した訳でなく、仲間内で切磋琢磨で上手くなるのでしょう。
家の外にいくつもサーフボードが立てかけてあるのが想像できます。
アメリカの主要都市に旅行もいいですが、
田舎のニッチな町を狙ってサーフィンにいくのも乙ですね。
まあ、その為にはもっと上手くなる必要がありますが。

アメリカ風にするために日本で漏水対策を。

「アメリカの片田舎のような庭にするには…」と考える時があります。
映画などの道具係で、古い物を表現するのに
水などで物を劣化させたりする手法があります。
紙は醤油を使うというのも有名ですね。
物の劣化は、雰囲気を醸し出すのに重要な役割を果たします。
チープなカラーリングで作った庭も1年も経てば、
こなれた味になり、まるでアメリカ片田舎のよう。
しかしこれは、手入れをしていればの話で、
全く掃除をしなければ日本の廃屋街道まっしぐら。
日本には雨が多いですから、雨の漏水対策は必須。
家宝は寝て待てとは言いますが、
寝ているだけでは美味くはならないのが世の常ですね。…
しかし、方法を考えても、そもそも庭がないとな…。

ウェルカムボードがあったから

アメリカ留学中の出来事なのですが、
田舎町のため買い物は車に乗って遠出、
まとめ買いがほとんどでした。
留学中にご近所さんとも交流したいと思い、
近くにお店がないかと歩いてみて、見つけた喫茶店。
営業しているかどうかわからないし、外から中が見えなかったので、
入るのをやめようかと思ったのですが、
ふと玄関の階段をみると小さなウェルカムボードが、
かわいいイラストに引かれて入ったら
とても良いお店だったことを思い出だしました。

火災保険で助かったアメリカの友人

学生のころホームステイでお世話になった一家の自宅が
火事に遭ったらしく、フェイスブックで知って驚いて電話しました。
息子のジェイムスの携帯電話へ連絡したところ、
ちょうど家族が出かけている時の火事だったので
みんな無事とのこと。
どうやらコンセントから発火したらしく、
老朽化した電気器具から発火したのだろうとのこと。
事件でもなく、火災保険でしっかり保証されているので
安心らしいです。
良かった。
家も建て替えることになったらしく、
完成したら遊びに行く約束もしました。

日本ティーカッププードル、米ボクサー。

よく日本の理想の家庭のイメージで、一軒家、夫婦、
子ども一人に犬1匹といった光景がでますが、
アメリカの家庭でも同じ感じの光景を思い浮かべます。
ただなんとなく私のイメージでは、アメリカは犬を
やたらと抱いている感があります。
日本は、犬は地面に座っている感が逆にあります。
ボディーランゲージの豊かなアメリカならではのイメージだと
自分勝手な解釈をしています。
しかし、設定を若い夫婦縛りにすると、
イメージは逆になり日本は小麦肌の夫婦が
ティーカッププードルを抱いていたりして、
アメリカは白い肌にボクサー犬みたいな。
私の頭の中は今、偏見で一杯の様です。

観葉植物レンタルやら極彩色の家具やら、ジェリービーンズのような。

日本の家で、アメリカを再現したりすると、
観葉植物レンタルやら極彩色の家具やらとジェリービーンズのような
やたらとポップな感じしてしまいがちです。
アメリカへのイメージではあるのですが、
どこか安っぽい感が否めないです。
実際訪れていみると田舎街程アースカラーをメインにまとめられた
家が多く、そんなことがないという事がわかります。
自然が豊かなので適材適所という事もあるのでしょうが、
美的センスが伺える家が多い気がします。
日本も田舎で古い日本家屋を見ると
品や美徳を感じる事ができます。
現在がいかに快適に過ごせるかが問われるので、
旧日本家屋が減って寂しいです。